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彩雲国物語・2期/第30話「鳴かぬ蛍が身を焦がす」ネタバレ感想。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
●原作未読。(持ってはいるんですが・・・)
 
読者様&TB先のブログ様方、
  本年度は大変お世話になりました。
  今回がはじめましての方も含めまして
  良いお年をお迎え下さいませ♪

 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
待ってる方がいらっしゃるならば、毎回感想が遅くてすみません。
彩雲国ってなかなかリアルタイムで観れないので
(仕事の日→仕事。休みの日→寝てる。)
たいてい放送日の深夜に観てるんです。
   

 
 
■■替え玉生活スタート■■
 
冒頭から早速、着飾った秀麗が登場。
期待していた通り、とっても可愛かったです(><)
 
Saiunkoku
でも、今回・・・
作画は微妙に
崩れるのでした・・・。
(がっかり・・・)

 
こんなに可愛らしい秀麗なのに、
タンタン君の第一声は『胸が大きくなっ・・・』
 
  (静蘭にゲンコツを食らう。)
 
そんな静蘭も・・・
『たとえ、それが真実でも
 いくらでも見て見ぬふりは出来るでしょう

 
コソコソ喋っておりましたが、秀麗には丸聞こえ。
因みに静蘭の意見には私も賛成です(笑)
 
怒る秀麗をなだめようとする(?)タンタン。
『ニセモノでも男は大きい方が・・・・』(そうか?)
  
 (静蘭のキックを食らう)
 
『小ぶりで何が悪い!?』
 

 
静蘭の行動を最低と言うタンタン君に
どっちも最低と秀麗・・・(まぁ、確かに・・・)(^^;
それを見ていた十三姫も納得。
(と言うか、この娘の場合は
 「胸が大きい事は不便で最低」って
 意味だった様な・・・・。)
  
 
十三姫は静蘭に警護の担当なのかと質問。
しかし、担当は静蘭とは別の人物。
(そう聞いて、なんだか嬉しそうな十三姫・・・)(゜゜)
静蘭が気になるなら警護を見直させると
申し出るが、これを断る十三姫。

 
一方、秀麗はタンタンに
隼(小野坂さん)の事を調べるように頼む。

 
 
■■穴だらけの警備■■
タンタンが去った後、入れ替わりで珠翠さんが
昼食を知らせに来る。
 
それを聞いて魚釣りに行き始める十三姫。
この時、秀麗を「秀麗ちゃん」と呼ぶ十三姫
(ちょっとだけ とまどう秀麗もまた可愛らしい。)
 
突然、魚釣りに行く十三姫にビックリする秀麗だが
十三姫は釣った魚は毒味用 』と話す。
 
それにしても男前な十三姫・・・v v v
 
後宮に釣竿がある訳もなく・・・
だけど、糸と餌があれば何とかなるらしい。
カッコイイ。(笑)
 
秀麗達にも本当にお姫様なのかと突っ込まれる。
(何か理由があるみたいでしたが
 明らかになるんでしょうか?)
 
  
釣った魚に昼食を食べさせると・・・
Saiukoku1
お魚さん・・・(T□T)





 
お魚さんのおかげで秀麗達の命は無事でした・・・
 
 
警護の強化を考える秀麗だが、
それでは相手も余計に高度な事を仕掛けてくると
十三姫は拒否する。
 
『私達が気をつけていれば大丈夫。』
 
・・・十三姫、本当に男前です。(゜゜;)
 
(食事は静蘭が食材を運び、秀麗が作る事に。)
 
 
その後も、人知れず罠を切り抜け続ける十三姫。
(※秀麗は気づかず。)
 
『  私と楸瑛兄様の狙いは
         あんな雑魚じゃ無い 』


『アイツがいるかどうかだもの・・・ 』
 
もしかしなくても、誰かを待ってるんでしょうか?
 (゜゜)
警備をゆるくさせたのも
その相手が近づきやすい様に・・・?
楸瑛サマも探してるって所が気になります。
  
 
■■翌日■■
秀麗の姿に見とれてしまう清雅くん
Saiunkoku2
お約束のノリですが
私的に今回の
お気に入りシーンです
 
清雅くんって所がポイント(笑)
 
『へぇ・・・
  見違えるもんじゃないか、結構 驚いたぜ。』

  

 
一番の褒め言葉をくれたのが清雅くんで
がっかりの秀麗(笑)
 
 
清雅くんは
単に秀麗の周囲の男達の女性に対する
礼儀がなってない
と一言。
(あれ?静蘭はその辺を
 解っていたはずなんですが・・・笑)
 
 
(`´)
『あんたも今の方がいいんでしょ』
  
( まさか
  胸の話か
秀麗・・・ 
           by:私。
 
 
しかし、清雅くん。
どうやら
普段の秀麗の方が
好みらしい。
(何故か太字。)
 
見るからに女 女してるのは好きでは無いそうです。
 
この最高(?)の賞賛を述べたのが清雅くんで
ますます がっかりの秀麗(笑)そんなもんです。
 
 
さらに“十三姫“の自分に対して
紳士的な清雅にとまどう秀麗・・・。
 
それを覗き見していた本物の十三姫。
新月の日が近いらしく、
そんな日程で清雅くんがやって来たのが気になる様子。

この直後に楸瑛サマに手紙を書き、
珠翠さんに渡してくれる様に頼む姿が・・・・。
 
(新月に何か謎があるらしい・・・?)
 
で、渡したら釣竿を手にする。(笑)
そこへ劉輝登場
 
 

■■十三姫と劉輝■■
一緒に釣りをする2人。
劉輝は十三姫に後宮へは迎えられないと告げる。
 
 『秀麗ちゃんを愛してるから?』
 
“ちゃん“付けに
秀麗と十三姫が仲良しだと判断する劉輝。
王様の脳内では秀麗が十三姫に
あっさり自分を渡すイメージが浮かぶ
(笑)
(そして、勝手に落ち込む劉輝。)
 
 
気をとりなおして、秀麗を愛していると伝える劉輝。
だから“女“として十三姫を愛せないとも告げる。

 
しかし、それは十三姫も同じで
愛してる人は別にいるらしい。

 
十三姫は
その人を助けるためにどんな事でもする
三人の兄達と約束したため、後宮へ行く事になったらしい。
 
 
・・・なんか、楸瑛サマの件といい、
三人のお兄さん達が悪役に思えてしまった・・・
   (;_;)
十三姫の相手は隼さんでしょうけど、
何をしでかしてしまったのやら・・・。
 
後宮入り出来なかったら、十三姫の願いは
もしかして無効になるのだろうか・・・?
もし、そうならば優しい劉輝なだけに
彼女を無下に出来なくなるような・・・・・。

■■■■■■■■■■■■■
 
そして、王様のために秀麗は頑張っていると、
秀麗はちゃんと劉輝を愛していると告げる十三姫。
 
劉輝もそれは知っている・・・。複雑な表情。
  
 
劉輝の秀麗への想いを知り、十三姫は
今回の件、秀麗は必ず自分が守ると約束する。

 
だから男前だってば・・・。 
 
 
 
■■『どんな難問でも最後は必ずうまく行く方法』 
そんな方法があると思うか劉輝に尋ねる十三姫。
 
劉輝は秀麗を手放してからずっと考えてるらしい(笑)
(でも、劉輝は秀麗の夢を叶えてくれたので
 私的には旨い事してると思うのですが・・・)
 
十三姫が言うには(※彼女も聞いた話らしい。)
どんな事もうまく運ばせる人間が3人居るらしい。
 
ひとりは三人の兄の中に。
もうひとりは紅家に。(邵可様の事?)
三人目は劉輝かもね と言ってくれる。
秀麗の件もだけど、何よりも
そんな王様になれると良いですね(^^)
 
 
そして、楸瑛の伝言・・・
『今度会う時が最後』を伝える十三姫。

その言葉にがっかりする劉輝。
(十三姫が姉御の様だった・・・)
 
 
ここまでのシーン、なかなか素敵な会話でしたが
二人並んだ正面からの作画が
スルー出来ない程に酷くて・・・(T-T)
さすがにがっかりしました。
滅多な事じゃ思わないけど、本当にがっかりした。
スタッフさん・・・頑張れ・・・。
  
  
■■楸瑛サマってどう?■■
劉輝の人柄が気に入ったのか、嬉しそうな十三姫。
と・・・歩いていた通路で珠翠さんが倒れこんでいる
 
駆けつけるが珠翠さんの美しさに見惚れる十三姫。
会話が出来る状態ではあったので
自分の兄・楸瑛を売り込む。(笑)楽しい娘。(^^)
 
しかし、後宮を出入りする楸瑛サマは
その麗しさでモテまくったらしく

珠翠さんの仕事を
無駄に増やしていた。
(笑)
 
すぐさま謝罪し、
客観的に見て非の打ち所が無い兄を
家族以外の女性がぶつくさ言うのは珍しい

プラスに発展させる十三姫(笑)いい娘・・・。
 

弱みを見せない様に育てられてるから
楸瑛サマが非の打ち所を見せる人は
滅多にいないと伝えるも・・・・
 
どうでもいい感じの
珠翠さん
(笑)。
 
 
十三姫、これには敗北です。
『顔だけじゃダメよ 兄様・・・』
 
 
珠翠さんは本当に楸瑛サマ情報は
どうでもいいらしく(笑)
改まって十三姫に頭を下げて、
王様のために後宮入りして欲しいと頼み込む。
  
 
まさか、十三姫に託して自分は・・・
はやまるな!珠翠さん(゜□゜;)
 
 

■■一方、秀麗ちゃん■■
清雅くんは馬車に秀麗を乗せて、
夜の森に放置。
 
あからさまな囮作戦に
  『人でなし』by:秀麗
 
(と言うか、これに引っかかる人いるんだろうか・・・
 
と、思ったらいました。
 
馬車内に蛍が入って来て見とれるもつかの間。
馬車に向かって来る足音が・・・
 
話かけて来たその男は
十三姫=秀麗だと気づいていた。
 
①牢の幽霊は調べたか?
②十三姫の言うとおりにしろ
③新月の時に藍将軍を待機させろ
④清雅には自分の事を話すな
⑤声が小野坂昌也さん
  
①と⑤で明らかに隼さんですが(笑)
全部 実行すれば
全てうまくいく道が開くかもしれないそうです。
 
 
一体、何者で 何を知ってるんでしょうかね・・・。
愛した女性は十三姫でしょうけれど
(全てうまく行く・・・とか同じ事言ってるし)
隼さんに関しては まだまだ情報待ちです。
  
  
■■清雅くん■■
隼さんが去った後にやって来た清雅くん。
『話し込んでたが どんな知り合いだ?』
 
どんな話“だったのかを気にしない点が
引っかかる秀麗。
隼に言われた通り 何も教えない。
 
秀麗のこの態度に
清雅くん
スイッチ入りました。

 
 
『お利口さんになったな秀麗』
 
覚醒後(笑)、
初めて自分の名を口にした清雅に気づく秀麗。
(そういう事ってありますよね。
 相手によっては嬉しい瞬間ですが・・・)
 
 
しかも、清雅くん
突然、秀麗の髪を
結い直すと言い出しました。

 
 
有無言わさず簪を引っこ抜く清雅くん。(笑)
さらに馬車が動き出し、出入り口は外から鍵が。
(どうやってしたの?)
揺れ動く中、(清雅が簪?を握ってるので)
動けない秀麗。
  
清雅くんは
秀麗の事を誰が迎えに来るか
調べたいらしい・・・。
 
あくまでも、が気になるんですね?
十三姫と楸瑛サマが狙ってる人と同じっぽいな。
と言うか、単純に探されてるのは隼さんとか?
 
 
このシーンでの画面じゃありませんが
これが清雅くんが結った後の秀麗。

Saiunkoku3
幼さが残る感じ
言うか、
清楚な感じと言うか
・・・
とりあえず、これも
可愛い
 

と、言うか普通に凄い(笑)そして作業が細かい・・・。
 
手馴れてる事が不思議な秀麗。
どうしてなのか尋ねるも
調べれば判るとご立腹な清雅くん。

 
そして、傍に寄って来る。
  (何故か太字。)
 
 
『逃げると追い詰めたくなる』
妙に納得した私もSなのか・・・そうか・・・。
 
      
 
ときめいてるって意味らしい。
 
(私はそんな清雅クンにときめきました。笑)
 
 
晏樹サマに取り入った様に
自分にも取り入ろ
と言う清雅の発言から
女性を信じていないのではないかと感じる秀麗。
 
『私は取り入ったりしない
 
清雅の唇が秀麗の口元に近づくも
 
残念(ん?)
馬の足音が・・・(´□`)
 
 
秀麗は馬にばんざ~い
清雅くんは結構 本気で名残惜しかったとか。
(もしかして、自分好みに結ったのか?)
 
  
■■迎えに来たのは楸瑛サマ■■
人の恋路を邪魔する奴は
  馬に蹴られて死んでしまえ

・・・と言う 言葉がありますが
 
  邪魔しに来た人が
  馬に乗っていました。

 
馬車は止められ、秀麗は楸瑛サマが送る事に。
清雅はお迎えが楸瑛サマな事に意外そう?
『あなたが迎えにいらっしゃるとはね・・・』
  
 
■■■■■■■■■■■■■
 
楸瑛サマに新月の件、男の事を話す秀麗。
 
ここ、秀麗は新月の事しか言っていないのに
楸瑛サマは誰に言われたのかも
どうして、その日に
待機しなければならないのかも特に気にせず、
男(隼さん)の話を続けたと思うのですが・・・
だから 何か妙な会話に感じました。
どうして、2人とも気にしないで会話を?
これには何か意味があったんでしょうか?
 
 
『全てうまく行く方法があると言ったら信じるか
 
隼と同じ様な事を言う楸瑛サマにビックリの秀麗。
視聴者的にも3人目の発言者ですね。
 
秀麗は信じると即答。
楸瑛サマは信じた事は無いらしい。
 
私はあるなら良いなぁ・・・と半信半疑でしょうか。
(劉輝が近いのかな?)
あるんじゃないかな~とも思うけど
秀麗みたいに即答は出来ないなぁ・・・。
皆様はどうでしょう?
 
 
秀麗を送り届け、
帰り際に髪型を褒める楸瑛サマ。

 
『君に一番似合うかもしれない』
(楸瑛サマの場合、↑これはお世辞が入ってる
 可能性もあるけど・・・)
 
 
(結った人物が)
『君の事を一番知ってるのは
    自分・・・みたいな・・ 』

 
 
それを聞いて髪をぐちゃぐちゃにする秀麗。Saiunkoku4 Saiunkoku5
 
 
その行動に驚くも、何も無かった様に
尋ねられた秀麗の質問に答える楸瑛サマ。
 
さすがでございます。
 
ここにも
女性への気配り(?)が出来る
殿方が・・・・。
・・・本命には出来てませんが(笑)
 
劉輝の事をどう思ってるのかと聞かれ、
『好きだよ』と即答。
(秀麗、意味を勘違いしてなきゃ良いけど・・・笑)
秀麗は前科持ち・・・。←劉輝と静蘭だったかな・・・?
 
でも、好きと忠誠を誓える事は違う。

そう言い残し去って行く楸瑛サマは
王に貰った花菖蒲の剣を携えていなかった・・・

  
  
■■謎■■
ぐちゃぐちゃな髪に十三姫もビックリ。
キィ~~~~ッとわめきたい秀麗は
その前に馬にニンジンをあげたい気分。
馬と聞いて十三姫も行きたがるが、
秀麗に男の話をされた途端、
悲しそうに行けないと言い出す。
 
 
馬屋でひとり秀麗は
清雅が知っていて、自分が知らない事が
あるんじゃないかと考える。

そこへ劉輝登場。
(今回は足音も無く、突然 出没しまくった王様でしたね。)
すみません、
『世は馬になりたい・・・』にちょっと吹きそうでした。
 
 
 
■■その頃、清雅くん
十三姫の警護の指揮者に
あなたも狙われていると告げる清雅くん。
『我々が守ります』と言いつつ、笑顔はニヤリ。
 
この人、
絶対に
守ってくれなさそうだよ
(笑)
 
 
そんな感じで 『 続く 』・・・

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
 
いよいよ、別れを決意した雰囲気の楸瑛サマ。
本当にいなくなってしまうのかも気になりますが
十三姫ともども待ち望んでいるのは何者なのでしょう?
 
そして、新月の日と楸瑛サマにどんな意味が?
新月の日はパワーアップでもするんでしょうか?(笑)
 
清雅くんも本性を明かした時点で
メインエピソードは終わったかと思っていたら
またまたスポットが当たってる様ですね。
 
清雅くん、結構好きなのでワクワクしています。
秀麗の事を誰よりも解ってるらしい清雅くん・・・。
 
それは秀麗がよっぽど好きで、
そして嫌いって事なのではと思います。
両方の気持ちが混ざってるから
秀麗に対して執着してるのではないかと・・・。
 
それにしても、髪結いは本当に上手かった。
この秘密もいづれ明かされるんでしょうか?
 
 
次回は来年、1月5日の放送です。
この日は『メジャー』も新シリーズスタート
・・・と思っていたら、
そこは さすがなN●K
5日のアニメ劇場では森久保祥太郎さんの
アフレコ現場に突入らしい
(><)
 
(と言うか、スタジオには来ないのか・・・)
 
現場は確か、メジャーの方だったと思うのですが
ついでに浪川さんはいないだろうか・・・と
あらぬ方向に期待中です。
 

(なんで浪川さん?って人は
 当ブログの「メジャーのお話」を見てみて下さい
 
吾郎ちゃんに声を吹き込む森久保さんだけでも
見られれば充分ですが・・・!(><)頼むぞ!
浪川さんがゲストの時も嬉しすぎたけど
今回も嬉しすぎる~~~!!
 
  
3月には終わってしまうらしい彩雲国ですが
原作が続いていて、人気作なら原作最終話まで
アニメを放送するN●Kなのに珍しい。
(最近の良い例がまさしく「メジャー」。)
 
でも、後番組(?)はマ王。
角川作品のままで こっちも原作は続いているから
交代でやっていくんでしょうか?
それか原作では今後、血なまぐさいエピソードでも
あるんでしょうか?
それとも、彩雲国も一緒に1時間分角川作品?
 
最近、ガンダムさえも
1年通してやらないなんて事になってるし、
アニメ界では放送を中断するスタイルが
増えていくんでしょうか・・・?
これってスタッフは助かるだろうけど・・・
視聴者的にはどうでしょう?
 
私は話を忘れそうだし、想いも消えてしまいそうで
あまり好ましくないのですが・・・
  
でも、彩雲国はODA(OVA)などで続けるのも
有りかなとも ちょっと思ってます。
(だって作画が・・・・。)
 

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リンクさせて頂いております。

 
彩雲国物語の感想を書いてるブログ様は少数なので
いつも1.2件様だけリンクしていない状態に・・・。
せめてリンクだけでもと思っているのですが
なんだか、かえって失礼な様な・・・。(すみません。)
 
とりあえず、年内はこの形式で・・・。来年は検討中。

皆様、本年度はお世話になりました。
m(_ _)m 
 

◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◆◇
ジャスタウェイの日記☆
日々の記録 on fc2 様

日々のたわごと 
マンガに恋する女の ゆるゆるライフ 
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